茨城 守谷市 美容矯正 小顔矯正 タロット ソウルメイト キュア リラックスルーム

beauty correction Cure Relaxroom

美容矯正

タロット

レッスン

プロフィール

アクセス

お問い合わせ

 
タロットセラピー
タロットカウンセリング
タロットセラピー

タロットセラピーを受けて、しあわせになっている人たちがいます。

「夢だったパン教室の講師に一歩近づけました」

「出会いが無いとあきらめていたわたしに素敵な彼ができました」

タロットカードのイラストを見ながらのセラピーは五感をフルに使って、こころの奥底(潜在意識)を揺さぶるので「なりたい自分」目指してとてもパワフルに行動していける「ちから」を与えてくれます。

タロットカウンセリングで夢実現

タロットセラピー(60分) ¥10,000

いま、ここ、すぐに直面している不安や悩みに対して、直接タロットカードを展開してゆきます。

 

ですが、目の前の悩みだけの対処では、木で喩えるなら、枝葉を一時的に、少し手入れしたようなものです。

枝葉だけでは、幹にあたる「本当に自分にとって何がいいのか?」がしっかりとわからない状態なので、また同じような出来事に遭遇すると、迷ってしまう可能性があります。

 

そこで、cure relaxroomの特徴である

あなたの生年月日から導き出した「魂の使命」に関わる、運命の3枚のカードを導きだすと。

木で言えば、あなたの幹となる基本的な「あなたの表現しやすい心の癖、才能」も必要に応じてお伝えしながら、総合的に、もっと大きな視点「使命からみた、今やるべきこと」を考えてゆくことが可能になります。

 

それにより、悩みや不安の解決だけにとどまらず、

・自分の「芯」が確認できて、自信が強化される。
・シンクロニシティの連鎖が起こり、幸運の波に乗りやすくなる。

と、いうような事も期待できます。

 

「魂の使命」に関する運命の3枚のカードとは…

あなたの誕生日は、偶然「その日」に生まれたわけではありません。
天の計画に沿って、ひとりひとりのミッション(魂の使命)に基づいて生まれてきています。

タロットの大アルカナには、あなたの生年月日から導き出した「魂の使命」に関わる、運命の3枚のカードがあります。

・バースカード(生まれ持ったあなたの資質)

・ギフトカード(他の人から見たあなたの才能)

・ミッションカード(魂の使命)

 

タロットセラピー+クラニオパシー美容矯正(120分)¥20,000

「今の不安や悩みと共に、体も運気もスッキリとリセットしたい!」というかたにオススメです。

外見と内面の両方からのダイレクトなアプローチによって、幸運体質にどんどん変化してゆきます。

※お顔30分 体40分 タロット40分

 

タロットセラピーのながれ

step1  自分でタロットカードをシャッフル
「タロットカードってちょっと触ってみたいな」「興味はあったけれど、いつも占い師さんの手の中にあるので、カードに何が描いてあるのか見てみたかった」と思っているかたが意外に多いことに驚きました。

cure relaxroomでのタロットはどんどん触ってください。楽しく遊んでください。

76枚で創ってゆく未来の行方はあなたが握ります。

 

step2  カードの展開はやさしくナビゲート
カードを選ぶとき「どんなカードが出るのかしら」「彼とはどんな感じなのかしら」と期待と不安で入り混じり、こころはドキドキ。

初めてカードを触られるかたがほとんどなので、カードをどう並べるのか?どう選ぶのか?は優しくナビゲートしながら一緒にカードを展開してゆきますので安心してください。展開するたびに、少しずつ、あなたの何気ない行動の奥に潜んでいたこころの動きが明らかになってゆきます。

 

step3  一緒にアドバイスを探しましょう
セラピーをすることで時間の流れと共にこころの中が、そう、ちょうど沢山の書類で散乱していたデスクの上を、分類したり、捨てたりして片付けて、頭の中をキレイに整理した感じになります。

そうするといつもは隠れて見えなくなってしまっているアドバイスが、いつもより取り出しやすい状態になっています。タロットカードに託されたアドバイスはイラストなので、色や描かれている人物の表情などから、目で見て雰囲気がつかみやすく理解しやすいですね。

 

なぜタロットでカウンセリングを行なうのか?

1. 五感をフルに活用するから、こころにダイレクトに響くんです。
2. 五感をフルに活用するから、長い期間こころに残るんです。
3. 五感をフルに活用するから、こころの「ちから」を目覚めさせるスイッチが多いんです。

人は会話をするときに、無意識に五感を使って相手の話を理解しようとしています。

五感のなかでも会話の時には、「見る」「聞く」「感じる」という3つの感覚を使って理解を深めようとしています。でも、その感覚にはそれぞれ個人差があり。

例えば「駅はどこですか?」と聞いて、「この道をずーっと行って、スーパーで右にキュッと曲がって…」で理解する人もいれば「この道を20メートルほど直進。右手にスーパーが見えたら右折…」で理解する人もいるように、自分の得意な感覚とマッチした時は、より理解できて。そうでないときには「イマイチわからない」ということが起こってきます。こんなとき、聞いているだけではすぐ忘れそうだし、わからない。でもこんな時、さらに駅までの道のりをイラストで描いて説明してもらえたら、もっとわかりやすいし、覚えていられそうだと思いませんか?

 

「なぜタロットカードを使うのか?」は、これと同じ効果をもたらすからです。

通常のカウンセリングですと言葉だけで忘れやすいし、言い方が自分の感覚とマッチしないとなかなか入りづらいです。でも、これにタロットのイラストもつければ、言葉だけの時よりも、感覚をフルに使っているので素早く理解できます。しかも、五感から取り込んだものは頭だけで理解しているものと違って、よりこころの奥底(潜在意識)に響いています。奥に響けば響くほど長期間記憶に残ります。それは前のセッションで出たカードや話の内容を大変よく覚えていらっしゃるお客様が多いことからもうかがえます。

 

そして、色、形、イメージや言葉。いろいろな形で潜在意識に入っているので思い出すきっかけが多くなります。日常のいろいろなシーンで「あ、雨だわ(この間のカードも雨のカードだったわ)」「灰色の空を見たら(「そんな日もあるから」って言っていたのを思い出したわ)」と、何気ないことがきっかけでも、セラピーがふとこころをよぎります。セラピーを思い出すことで、自然にこころの「ちから」を目覚めさせるスイッチが入ります。

こころの「ちから」は活発に意識に働きかけ、行動となり、少しずつ今よりしあわせな状態へと創造され続けてゆきます。

 

タロットセラピーQ&A
タロットカウンセリング

Q.タロットカードは「神聖なカードなので他人が触ってはいけない」と聞くのですが、わたしたちが触っても平気なの?

A.タロットはわたしにとってはトランプやカルタと同じです。だから誰が触っても、わたしは大丈夫だと思っています。でも、カルタなどとちょっと異なるのは「楽しく遊びながらも自分のこころや状態が見えてくる」からでしょうか。でもそれは「神聖なカードだから特別だからこころを映せる」わけじゃありません。例えば、今自分が持っているバッグやノートにも「スタイリッシュなテイストが好き」とか「花柄には目がない」とか持つ人の個性が映し出されているはずです。タロットカードもそれと同じ。持った人の個性を76枚のカードが表現しているだけなのです。カードは勿論大切にしますが、神聖なのはカードではなく「こころ」のほうだと思っています。

 

Q.「逆位置」ってよくないって聞くけれど?

A.逆位置の場合はその周りのカードにもよりますが、お客様とのお話の中で、必ずしも「よくない」というわけでもないようです。私の場合は、正位置の意味するものが「遅れてくる」とか「不足している(あるいは過剰)」と読む場合が多いです。

 

Q.「死神」は怖いカードですか?

A.人は色々なサイクルの中で生きています。春夏秋冬、入学と卒業、出会いと別れ、誕生と死。プロジェクトの始まりと完成。いつも何らかの始まりと終わりを繰り返して生きています。その「終わり」「卒業」を表現しているカードが「死神」です。

「死神」は「神様」のひとりです。生きている魂はそのままに、亡くなってしまった魂だけを天に運ぶのが仕事です。

例えば、あなたが会社から他の土地への転勤命令が出されたとします。そんな時にもこの「死神」のカードは出てきます。

住んでいる現在の場所が寒い場所で、暖房器具は必需品でした。でも、今度行く場所はとても暖かい場所なのでどうしようか?とあなたは考えます。捨てるのか?それとも次の次の転勤場所はまた寒いかもしれないから、とりあえずしばらくは使わないけれど持って行くのか?…不必要なものを処分して必要と思われるものだけを次の場所に持っていく。その作業がまさに「死神のお仕事」と同じなのです。

「ここでのお仕事は終わりました。新しい場所に行くにあたり、準備しましょう」と伝えているカードなのです。…怖いですか?

 

Q.占いとセラピーはどう違うのですか?

A.「占い」は「近い未来こうなります」ということに焦点をあてて、どちらかと言えば占い師が話す場面のほうが多いように思われます。

「セラピー」は今現在どのような状況なのか?を中心に、ふたりで一緒にカードに表れている思いや出来事を話合ってゆきます。そのなかで「なりたい自分の姿」をイメージしてゆきます。そして「いまの自分のままでいくとどうなる?」という、ほんの少し先の未来も見てゆきます。もし、それが好ましくない未来であれば「今自分にできる何か」をすることによって変えられる可能性をカードで探り、引き出して「なりたい自分」に近づこうというのがわたしの考える「セラピー」です。